トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > ポルノグラフィティ > 鉄槌


鉄槌|ポルノグラフィティ 歌詞 (with Romaji)

鉄槌 ポルノグラフィティ
amazon検索

「鉄槌」歌詞


[よみ:てっつい]
歌手:ポルノグラフィティ 作詞:Haruichi Shindo
作曲:Haruichi Shindo
アルバム「ポルノグラフィティ」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
裁判は僕の知らない深い夜のうちに
決していて明日を奪う
反論の機会もなくそれに従う日々
仮面をつけた判事が笑う

あいつそれきり僕の姿など目に映らないようにして
足のぬかるむ道を行くように陰鬱と湿った同じ日を繰り返させる

無駄とは知りながらスプーンで抜け穴を
掘っているんだ手伝うかい?

高くそびえた塀の外側は新しい陽が射すのだとか
使い古して朽ちる前のここに流れる時間より乾いてるんだろ

声を打ち消す鉄槌の音が ああ…
あいついつまで僕を押しとどめ罰を負わせるんだろう
それは夜ごとに僕にくだされて身に覚えのない罪が暴かれる裁判


ポルノグラフィティの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

ポルノグラフィティの歌詞一覧
閲覧履歴

ポルノグラフィティ
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.