ホーム
>
大月みやこ
> ひとり語りの恋歌
ひとり語りの恋歌|大月みやこ 歌詞
「ひとり語りの恋歌」歌詞
[よみ:ひとりがたりのこいうた]
歌手:
大月みやこ
作詞:池田充男
作曲:伊藤雪彦
スクロール:
[遅]
[中]
[速]
サイズ:
[あ]
[あ]
[あ]
配置:
[左]
[中]
[右]
ひとり語りの 恋歌は
泣かせるギターが ほしいのよ
つくして つくして むくわれず
幸福百日 あと涙
わたしが命を かけすぎたのか
好きにならせた あなたが悪い
名前ちいさく 書き添えて
毘沙門 路地うら 石畳
このひと この恋 なくしたら
生きられないのよ 明日から
わたしが一途に なりすぎたのか
好きにならせた あなたが憎い
そっとのぞいた 手鏡に
知らないわたしが 映ってる
こんなに綺麗にされながら
どうしてひとりで 膝を抱く
わたしが女に なりすぎたのか
好きにならせた あなたが悪い
大月みやこの人気歌詞
1
夢花火
2
女の哀愁
3
女ひとりの日本海
4
夢しぐれ
5
母なる海よ
6
酒場の角で
7
夜明けの色
8
涙川
9
恋文の宿
10
流氷の宿
大月みやこの歌詞一覧
閲覧履歴
もっと見る ▼
♪この歌詞をシェアする
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号 9008177008Y38026
NexTone許諾番号 ID000003176
Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.