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Vivop|Empty old City 歌詞 (with Romaji)

Vivop Empty old City
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「Vivop」歌詞


[よみ:びばっぷ]
歌手:Empty old City 作詞:Neuron
作曲:Neuron
アルバム「Strings in Owl」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
裸足のエスコート
オパールの耳飾り
不思議ねドレスコードが似合うのは
始めよう私たちの
潰える祝祭を
人が生を受けた時の
艶やかな目で刺して

不確かなステップに乗った
哀愁を感じてもっと
どの世界よりずっと
ここは幻想みたいよ
今は踊って
夜を飾って
光が水面を乗っ取って
情熱を許した3分間
体験する愛の絶頂に
天国と命名したいの
今は踊って
それでピークを迎えて

あちらを指差せば
朝日に出逢えたのに
不思議ね延命に惹かれないのは
数多の if から生えた展開をくじ引いて得た役割に
正しく振る舞うようにできている
冷たい話ね

不確かなステップに乗った
哀愁を感じてもっと
酩酊する蝶の緩急を
セオリーは語れないの
ビートで踊って
それを情緒で崩して
時計がゼロを欺いて
盤上に作った3分間
体験する愛の絶頂を
存分に分かち合うの
今は踊って
それでピークで終わって

Finiteness sweetens the last kiss
never known
Don't ruin the moment by trying to peek into a mirage
Viva, we're given the closest route to heaven
This is one of a thousand


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