「十二支のうた、いってみよう!」
ね うし とら う
たつ み うま ひつじ
さる とり いぬ い
十二支のうたったっ タッタカタ!
ね うし とら う
たつ み うま ひつじ
さる とり いぬ い
十二支のうたったっ タッタカタ!
「はいはい!そんでもって〜!」
ね うし とら う
たつ み うま ひつじ
さる とり いぬ い
十二支のうたったっ タッタカタ!
「さあ、ご一緒に!」
ね うし とら う
たつ み うま ひつじ
さる とり いぬ い
十二支のうたったっ タッタカタ!
十二支のうたったっ タッタカタ! ヘイ!
[ Romaji ]
干支の並びを軽快なリズムで刻んでいく展開がとても愉快で、自然と口ずさみたくなりました。古くから伝わる知恵を、賑やかな行進曲のように楽しむことができました。繰り返される掛け声が心地よく、覚えにくい順番もあっという間に身についた気がします。