温かい君のMilkは
喉が焼けるように甘く
たっぷり君のMilkを
わたしのCupの中に
無茶苦茶な想像力
侵されるControl
理性 Trauma
理性 Trauma
透明なPinkの細胞
みなぎるPsycho bitch
お目目を開いて
Milkをぶち込む
Sugar dreaming bomb
溢れそう君のMilkが
Vanillaを撒き散らし誘う
無茶苦茶な想像力
欠けゆくControl
理性 Trauma
理性 Trauma
期待しないで
わたしのどこかで暴れる
透明なPinkの細胞
みなぎるPsycho bitch
お目目を開いて
Milkをぶち込む
Sugar dreaming bomb
Pinkの細胞
みなぎるPsycho bitch
お目目を開いて
Milkをぶち込む
Pinkの細胞
みなぎるPsycho bitch
お目目を開いて
Milkをぶち込む
Sugar dreaming bomb
[ Romaji ]
鮮やかでちょっとヒリヒリする想像の洪水を見せられたようで、胸がざわつきました。甘さと刺激が混ざって心がくすぐられ、何かに引き込まれる気持ちが続きました。頭の中で色や音が勝手に踊り出す感じは不思議で、日常から離れた場所にいるように思えました。理性と欲求がぶつかり合う様子からは自分でも制御しきれない感情が伝わってきて、怖さと好奇心が同時に芽生えました。何度も揺さぶられるうちに、どこまでが現実でどこまでが妄想かを確かめたくなりました。刺激の強さは人それぞれ受け取り方が違うだろうと感じつつ、自分の内側を覗き込まれたような気分になって、しばらく考えがまとまりませんでした。