象〜触れたもの|刀剣男士 千子村正 蜻蛉切 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 刀剣男士 千子村正 蜻蛉切 > 象〜触れたもの


象〜触れたもの 刀剣男士 千子村正 蜻蛉切
amazon検索

「象〜触れたもの」歌詞


[よみ:しょうふれたもの]
歌手:

刀剣男士 千子村正 蜻蛉切

作詞:浅井さやか(One on One)
作曲:YOSHIZUMI
ここは どこ?
深く 深く
光も届かぬ場所

己と外
隔てる壁に囲まれても
手探りで 求め続ける
つながるための窓

四角い窓
迷いの窓
閉じ込められたのか?
閉じ籠もったのか?

何も見えぬ 闇の中でも…

指先で触れたいと願う
欠けているところに…
その象(かたち)に…

分かち合う体温
分かち合う
分け合う役割
分け合う
共に背負う宿世
宿世

いくら進めど
いくら悩めど

万(むげん)の縁(えん)が 巡り遭い…
万(むげん)の縁(えん)が

迷いの末に 悟り
迷いの末に
悟った先で 迷う
悟った先で
延々と続く刹那が
象(かたど)られてゆく

アルバム「ミュージカル『刀剣乱舞』 千子村正 蜻蛉切 双騎出陣 〜万の華うつす鏡〜」収録曲



刀剣男士 千子村正 蜻蛉切の人気ランキング


1
象〜触れたもの♪刀剣男士 千子村正 蜻蛉切
2
3
4
5
6
7
8
9
10

刀剣男士 千子村正 蜻蛉切の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.