ホーム > 刀剣男士 千子村正 蜻蛉切 > 万の華うつす鏡
|
万の華うつす鏡 歌詞 [よみ:よろずのはなうつすかがみ]
静かに 陽が昇る 夜の終わりが 朝をはじめる 陽光(ひかり)に明(あ)かされる 我らの象(かたち)
散る ひとひら ひとひら… 散る ひとひら… 出会って 別れて 選ぶ道 万(よろず)の華が咲き誇る 集まり 散らばり 成す形 万(よろず)の華うつす鏡
万(よろず)の華 舞う 空の鏡
「厄介デスね」 「…ああ。 だがそれが、生きるということだ」 「はい」
「……ワタシは行きます」 「そうか。……俺も行く」
アルバム「ミュージカル『刀剣乱舞』 千子村正 蜻蛉切 双騎出陣 〜万の華うつす鏡〜」収録曲
|
|
|
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.