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BAE jo0ji
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「BAE」歌詞


[よみ:べい]
歌手:

jo0ji

作詞:jo0ji
作曲:jo0ji
蔑ろにしたあの日の影
何を今更と光の方へ
煌めいてみても付き纏う亡霊
いつか影が私を追い抜くその時までには
往生したいよ

才能をすぐに頂戴
ハートに涎垂らしているばかりで
内容が無くて狼狽
白痴晒して、面目ないわ
愛情に焦がれている
注ぐ器のキャパが狭いな
太陽から逃げていく
間が差して、泣きのtake2を

平々凡々な俺では到底
品行方正な素ぶりで濁すだけ
どうせ最後は嘘つきと言われ
愛想尽かすんでしょう?

思い詰めて、cry
いつでもお前は最高なのにな
苦し紛れの、lie
本当の、言葉なのになぁ

何度でも伝えるから
せめて聞く耳ぐらい用意しておくれ
誰しもが間違うから、臆病にならないで
ほうら、顔をあげなよ

遠くにみえたあの星に届きそうさ
世迷い言を聞いとくれよ
ドントウォーリーベイベー

きっと、どうにかやってみせるさ
意識の裏にいつも君がいる

才能をすぐに頂戴
ハートに涎垂らしているばかりで
内容が無くて狼狽
白痴晒して、面目ないわ
愛情に焦がれている
注ぐ器のキャパが狭いから
太陽に向け駆けていく
届くまでやるさ、take2を何度でも

アルバム「あえか」収録曲



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