香り / 優河 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 優河 > 香り

香り / 優河
amazon検索

香り 歌詞


[よみ:かおり]
歌手:優河
作詞:優河
作曲:優河

香りが夜を運んで
伏せた瞳の先に
選んだ言葉が遊んで
笑みを浮かべている

眠りにつくような声で
探す心の行方
触れた手のひらの熱が
すぐに忘れられたら

飾りのない時間だけを
重ねて行けたらいい
終わりのない想いだけは
そっと端に置いておけたらいい

残り香朝まで引きずり
咽せた喉の奥では
寝かせた言葉が並んで
熱を帯びているよう

終わりのない時間だけを
重ねて行けたらいい
飾りのない想いだけを
そっと側に置いておけたらいい

飾りのない時間だけを
重ねて行けたらいい
終わりのない想いだけは
そっと端に置いておかなくちゃ

アルバム「Love Deluxe」収録曲


優河の人気ランキング

優河の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.