トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > 坂本櫻 > 時を覗きこんで


時を覗きこんで|坂本櫻 歌詞

時を覗きこんで 坂本櫻
amazon検索

「時を覗きこんで」歌詞


[よみ:ときをのぞきこんで]
歌手:坂本櫻 作詞:坂本櫻
作曲:坂本櫻

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
やわらかな感覚
一度きりの春
頬をいたずらにくすぐって
もう すり抜けてく

あの子からすれば 百年経つのも
些細なことかもしれないね
時よ止まれ と
願うこともないかな

名残惜しさと歳をとっても
育て続けよう 心に棲む優しい子

あたたかな太陽
木陰に咲く花
湖のほとりの調べを
ほら 呼び醒まして

段々と君のこと知っていった
淡々とくだらない日々が募ってく
飄々として 割れそうな鼓動鳴らしてる
おかしな子

たとえ僕らどれほど
大人になっていっても
騒ぎだす想いが
枯れませんように

無邪気なままで
時を覗きこんで
繋ぎあって見つけたいよ
笑える魔法


坂本櫻の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

坂本櫻の歌詞一覧
閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.