死がふたりを分かつまで|PK shampoo 歌詞

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死がふたりを分かつまで PK shampoo
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「死がふたりを分かつまで」歌詞


[よみ:しがふたりをわかつまで]
歌手:

PK shampoo

作詞:ヤマトパンクス
作曲:ヤマトパンクス
Diary No.23
最近は都心に雨が少ない
まるで星の中を歩いてるみたい
住む場所は騒がしい方がいい
疲れたら愛し合わなくてもいいように

首都直下型 New Normal
ずーっとやってる中華料理屋で
朝日に消えてく昨日のこと
住む場所は騒がしい方がいい
愛し合えなくても
君がいなくても
ダサくて泣きそうでも

他の偉大な人たちが
大体のことはもう歌ってるし
君のことだけ歌うのはつらい
住む場所は騒がしい方がいい
帰り道、そっと歌ってもバレないように

ふたり探したメロディ思い出して歌うから
心臓の奥が痛いほどきらきら光ってよ

ふたり探したメロディたとえ君がいなくても
遠く離れた六等星、まだきらきら光ってる

宇宙にまるでふたりだけ、もうすぐで手が届きそう
鳴り止まないでメロディ、またきらきら光ってよ

最終列車走り出した
泣きそうだ
だけど決めたことだよ
泣き言ばかり歌わないで
今はわからない
だからわかるまで
君だってそうだろう

アルバム「PK shampoo.log」収録曲



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