死がふたりを分かつまで / PK shampoo 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > PK shampoo > 死がふたりを分かつまで

死がふたりを分かつまで / PK shampoo
amazon検索

死がふたりを分かつまで 歌詞


[よみ:しがふたりをわかつまで]
歌手:PK shampoo
作詞:ヤマトパンクス
作曲:ヤマトパンクス

Diary No.23
最近は都心に雨が少ない
まるで星の中を歩いてるみたい
住む場所は騒がしい方がいい
疲れたら愛し合わなくてもいいように

首都直下型 New Normal
ずーっとやってる中華料理屋で
朝日に消えてく昨日のこと
住む場所は騒がしい方がいい
愛し合えなくても
君がいなくても
ダサくて泣きそうでも

他の偉大な人たちが
大体のことはもう歌ってるし
君のことだけ歌うのはつらい
住む場所は騒がしい方がいい
帰り道、そっと歌ってもバレないように

ふたり探したメロディ思い出して歌うから
心臓の奥が痛いほどきらきら光ってよ

ふたり探したメロディたとえ君がいなくても
遠く離れた六等星、まだきらきら光ってる

宇宙にまるでふたりだけ、もうすぐで手が届きそう
鳴り止まないでメロディ、またきらきら光ってよ

最終列車走り出した
泣きそうだ
だけど決めたことだよ
泣き言ばかり歌わないで
今はわからない
だからわかるまで
君だってそうだろう

アルバム「PK shampoo.log」収録曲


PK shampooの人気ランキング

PK shampooの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.