m7|歌詞 PK shampoo

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > PK shampoo > m7


m7 PK shampoo
amazon検索

「m7」歌詞


[よみ:まいなーせぶん]
歌手:

PK shampoo

作詞:ヤマトパンクス
作曲:PK shampoo
水性ペンの走り書きのような毎日は過ぎ去って
肩から 7cm 下までの日焼けを僕らずっと覚えてる

思い出ばかりに縋って生きられるくらいの
綺麗な昔話ばかりじゃないし
忘れたいことばかり増えても
それでも何故か朝日は眩しい
どうしてだろう m7 のように

この部屋が僕の鳴らす m7 に埋まる頃
君はきっと誰かと夢の中
月のメロディが空に溶けていく
きっとまたどこかにある
天国よりもマシな場所で
僕らふたりきっとまた出会うよ
どこかでまた出会うよ

いつか生まれ変わって
あの夕焼けになりたい

アルバム「PK shampoo.wav」収録曲



PK shampooの人気ランキング


1
2
3
4
5
m7♪PK shampoo
6
7
8
9
10

PK shampooの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
PK shampoo
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.