立春、坂道にて / Ran 歌詞

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立春、坂道にて 歌詞


[よみ:りっしゅんさかみちにて]
歌手:Ran
作詞:Ran
作曲:Ran・Miyata“Lefty”Ryo

好きなあの子の事思って
速くなる鼓動この事で
吸う息がやけに多くなる

昨日見てた あの本の中
入りきれない気持ちこそ
ほんとのほんと

伸びた髪のせいにして

掴めない袖 グレーのパーカーの
色褪せたらはじまりさ
もう目は逸らさないよここからは
好きなあのうた きいて

息を呑んだあとの祭りは
わたしだけが騒がしくって
あるもの全部吐き出してる

なんか今日は 入りきれない
ページ捲ってもまだまだ
序章のまんま

伸びた髪を揺らして

掴めない あの子のこれっぽっちも
ここで求めてるからさ

撫でた手の感覚がきえない
好きなあのうた きいて

空耳できこえてた
叶わないものを追いかけてる
目を閉じて確かめた
わかったふりの顔で

掴めない袖 グレーのパーカーの
色褪せてからはじまる
もう目は逸らさないよここからは
好きなあのうた

掴めない あの子のこれっぽっちも
ここで求めてるからさ
もうとどめたいおもいこのままで
好きなあのうた きいて

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