夜逃げ / Ran 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > Ran > 夜逃げ

夜逃げ 歌詞


[よみ:よにげ]
歌手:Ran
作詞:Ran
作曲:Ran

小雨に打たれた前髪を
かきあげる間に君は居なくなった

愛する人を間違えては
君の白肌に触れていたいと
おもっていた

ずるいよと泣いた八月の
あの湿っていた夏の日は

代わり映えしない日々のひとつで
薄れてた

君が居なくなれば僕は
君がいなくなれば僕は
君が居ないと僕は
沈んじゃう

君とした夜逃げを想い出す
何にもない道を真っ直ぐに

お風呂上がりの匂いが車の中で
溶ける

僕が居なくても君は
僕がいなくても君は
君は僕が居なくても
涙しない

深夜のコンビニでポパイ
立ち読みした

君が居なくなれば僕は
君がいなくなれば僕は
君が居ないと僕は
沈んじゃう

君が居なくなれば
君が居ないと僕は
夜に溶けてしまう

アルバム「世存」収録曲


Ranの人気ランキング

Ranの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.