予感|歌詞 Ran

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「予感」歌詞


[よみ:よかん]
歌手:Ran 作詞:Ran
作曲:Ran
ことばのあやかもね あの日おきたのは
壁に貼るフライヤー 明日には落ちてた
腑におちないこの まぶしたきもちも
たいせつになれる そんな気がしてた
無理だとかやすくいわないでいてよ
残してた傷はもうきえる
にらんだ 空は晴れてる
ときどき 分からなくなる
足りないことばかり目に余るのに
どこまでもあたし 行って
居心地わるさに 袖まくる仕草
そんなことばかり 気にしていたいよ
たきつけの悪魔 それに勝る声
残してた傷はもうきえた
みあげる 空の青さに
わすれぬ せまる夕陽も
良くないことばかり目に余るのに
どこまでもあたし
いままで 考えてたこと
ときどき 分からなくなる
足りないことばかり目に余るのに
あたしの 空は晴れてる
どこへも 飛べる青さで
足りないことばかり抱えてるけど
どこまでもあたし 行って

「フジトランス グループ」CMソング
アルバム「awkwardness」収録曲



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