天までとどけ御柱 / 葵かを里 歌詞

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天までとどけ御柱 歌詞


[よみ:てんまでとどけおんばしら]
歌手:葵かを里
作詞:山崎ふみえ
作曲:宮下健治

木やり一声 天をつく
綱(つな)を引く手に 血潮がたぎる
揃いはちまき 若い衆が
七年一度の 生き甲斐だから
今年こそはと 命をかける
峰は残雪 峰は残雪 八ヶ岳

もみの大木 神となり
諏訪は千年 祭りは叫ぶ
ここは木落とし 日本一
ここで乗らなきゃ 男がすたる
走る御柱(みはしら) 祈りをこめりゃ
諏訪は祭りの 諏訪は祭りの 風が吹く

川は雪どけ みそぎ水
待ちに待ったぜ この晴れ舞台
里は桜の花吹雪
夢とロマンを 心に秘めて
何が何でも やらなきゃならぬ
男度胸の 男度胸の 御柱

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