ソーイングボックス / 秋山黄色 歌詞

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ソーイングボックス / 秋山黄色
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ソーイングボックス 歌詞


[よみ:そーいんぐぼっくす]
歌手:秋山黄色
作詞:KIRO AKIYAMA
作曲:KIRO AKIYAMA

どうにもならない事だって思うから
頭にあるガラスで自分を思い出す
愉快なリズムが一番の薬
どうでもいい事にしたいんだ

大切なもの全部いなくなれば
そりゃ少しは救われるだろうさ
ずっと前からそう思ってた
僕は知らなかったんだ

「夢の中で会えた
君の写真を持ち帰りたくて
二人で笑い合って
僕しかいない部屋
写したんだ」

堪えたんだよ粋な空想で
僕は僕を離れそうだよ
ヒビを縫って外を見たいよ
未来の事愛してみたいよ

どうにもならない事だって思うから
柄にもない言葉で君を励ます
愉快なメロディが一番の薬
最後の最後も知らんぷりさ

辛いことだけで満たされてれば
そりゃ少しは救われるだろうさ
ずっと前からそう思ってた
忘れていたかったんだ

「こんなとこまで会いに来た
君と永遠に離れたくなくて
二人で笑い合って
僕しかいない部屋
死にたいんだ」

堪えたんだよ粋な空想で
僕は僕を見下ろしてるよ
ヒビを縫って壁を裂いて
未来の事愛してみたいよ

アルバム「Good Night Mare」収録曲


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