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夜明けを呼ぶように|優河 歌詞

夜明けを呼ぶように 優河
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「夜明けを呼ぶように」歌詞


[よみ:よあけをよぶように]
歌手:優河 作詞:優河
作曲:優河
アルバム「言葉のない夜に」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
こぼれた砂の音さえ
夜明けを呼ぶような声で
壊れた波の泡まで 泡まで 泡まで
答えをささやいていた
ささやいていた

乾いた言葉 海にまかせて漂っていく
誰もが歌う 記憶の端で眠らせていた
さびれた胸の酔いを覚まして
踊りはじめよう
見えない明日の風はそのまま
息を吐いたら
影に埋もれた月の横顔 唄にして

いつか夢で見ていた世界
いつか夢で見ていた世界
いつか夢で見ていた世界
いつか夢で見ていた世界

こぼれた砂の音さえ
壊れた波の泡まで
夜明けを呼ぶような声で 声で 声で
答えをささやいていた
ささやいてた

いつか夢で見ていた世界
いつか夢で見ていた世界
いつか夢で見ていた世界
いつか夢で見ていた世界
いつか夢で見ていた世界


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