わたし / リュックと添い寝ごはん 歌詞

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わたし / リュックと添い寝ごはん
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わたし 歌詞

歌手:リュックと添い寝ごはん
作詞:松本悠
作曲:松本悠

華が咲く季節は 笑って過去を語って
いがみあった事は いつか笑いあって
嘘はつけないから 笑ってばかりなんて
君の好きな君が 僕の目には映らない

見えない気持ち
見えない景色
見えないものを 見ていたいから
超えて 超えて

わたし 強くないから 弱いところも 愛して
いつも笑っているけど それは自分を探してる

消えない痛み
癒えないままに
寄り道をずっと
これからもずっと
強く 強く 生きる

牙をもて わたしを鼓舞して
抱擁がわたしを強くする
今を生きてくわたしだから
強く 強く 今だけを今だから生きる

今までの自分が 時を超えて生きる
わたし強くなれた 今はここに夢がある

アルバム「四季」収録曲


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わたしの一言メモ

自分の弱さを認めながらも、それを糧にして強く生きていこうとする魂の咆哮に震えました。誰かの目に見える自分ではなく、内側に秘めた真実の姿を愛してほしいという切実な願いが届きます。抱擁を強さに変え、牙を持って今を戦い抜く覚悟は、夢に向かって一歩踏み出すための大きな原動力となりました。
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