トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > Okayuka > 風凪


風凪|Okayuka 歌詞

風凪 Okayuka
amazon検索

「風凪」歌詞


[よみ:かざなぎ]
歌手:Okayuka 作詞:Okayuka
作曲:Okayuka

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
波の音が聞こえてくる そんな風を見た気がした
ふと戻ったこの町が あの日の時間を呼び戻す
ふたり眺めた瀬戸の海 六口島は静かに浮かび
石に書いたふたりの名前 白いチョークは消えて行った

海が運ぶあの光 今でも見つけ出せるのかな

君は君のままでいて もし違う道にいるとしても
同じ空を見つめてる それだけで なぜだか安らぐの

電車は揺れて海を渡る 幼いふたりの思い乗せて
鏡のような水面に 映る未来を信じていた

波に漂うのはひとり あの頃の私はもういない

君は君のままでいて もし違う人といるとしても
同じ空を見つめてる それだけで

記憶の中の君が少しづつ薄れていく
遠くなる波音にそっと手を振るの

あの笑顔のままでいて 誰の色にも染まらないで
私の勝手な願い 心に隠して 明日へ繋げるの

次の未来へ渡って行く 君もどこかで笑っていて
同じ空を見つめていた 輝き心に残したまま

君もどこかで笑っていて


Okayukaの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

Okayukaの歌詞一覧
閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.