glimmer|歌詞 早見沙織

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 早見沙織 > glimmer


glimmer 早見沙織
amazon検索

「glimmer」歌詞


[よみ:ぐりまー]
歌手:

早見沙織

作詞:早見沙織
作曲:早見沙織
長く続くトンネルを
抜けた頃に冬が終わった

歩き慣れたアスファルト
張り合うような硬い靴底

見上げた三日月は覆われている

遠い空から光はそそぐ
きっと きっと きっと いつかは
指に触れるかな

鍵を開けた外窓の
滑る音が響く真夜中

生きるために笑って
死なないようにひとり泣いてた

見つめた星影がかすんで滲む

遠い空では光が灯る
なんで なんで なんで 自分は
ここにいるのかな

暗い空へと手のひら伸ばす
こんな こんな こんな 自分に
何ができるかな

遠い空から光はそそぐ
きっと きっと きっと いつかは
指に触れるから

暗い空へと僕らは祈る
きっと きっと きっと いつかは
愛に変わるから

アルバム「GARDEN」収録曲



早見沙織の人気ランキング


1
2
3
4
5
glimmer♪早見沙織
6
7
8
9
10

早見沙織の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
早見沙織
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.