昨日の今日からは一味二味違うんだぜ
自信も根拠もしゃれこうべみたいな顔のまま
意識は遠のくまるで昨日の夢のよう
さっきまで気にしてた How to play the guitar 灰になる
いつかは僕達も離ればなれになるのだろう
僕達は毎日守れない約束ばかりして朝になる
真夏の太陽は少し眩しすぎるかな
スマートに大好きなこの曲と旅に出たいのにな
何だかな まったり
夕暮れ待ったり
するなよ
いつかは想像を超える日が待っているのだろう
いつかは想像を超える日が待っているのだろう
毎日は過ぎてく でも僕は君の味方だよ
今でも小さな言葉や吐息が聴こえるよ
[ Romaji ]
理想通りにいかない日々の焦燥感と、それでも自分を肯定しようとする力強さが共存しています。守れない約束を繰り返す不器用な姿に人間味を覚え、夕暮れの切なさが胸に迫りました。想像を超える未来を信じて一歩ずつ進んでいく決意が、小さな吐息のように静かに、けれど確かに響いてきます。