トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > スピッツ > 春の歌


春の歌|スピッツ 歌詞 (with Romaji)

春の歌 スピッツ
amazon検索

「春の歌」歌詞


[よみ:はるのうた]
歌手:スピッツ 作詞:草野正宗
作曲:草野正宗
アルバム「スーベニア」収録曲
アルバム「CYCLE HIT 1997-2005 Spitz Complete Single Collection」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
重い足でぬかるむ道を来たトゲのある藪をかき分けてきた
食べられそうな全てを食べた

長いトンネルをくぐリ抜けた時 見慣れない色に包まれていった
実はまだ始まったとこだった

「どうでもいい」とかそんな言葉で汚れた
心 今放て

春の歌 愛と希望より前に響く
聞こえるか? 遠い空に映る君にも

平気な顔でかなり無理してたこと 叫びたいのに懸命に微笑んだこと
朝の光にさらされていく

忘れかけた本当は忘れたくない
君の名をなぞる

春の歌 愛も希望もつくりはじめる
遮るな 何処までも続くこの道を

歩いていくよ サルのままで孤り
幻じゃなく歩いていく

春の歌 愛と希望より前に響く
聞こえるか? 遠い空に映る君にも

春の歌 愛も希望もつくりはじめる
遮るな 何処までも続くこの道を


スピッツの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

スピッツの歌詞一覧
閲覧履歴

スピッツ
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.