ホーム > 森山直太朗 > 時の行方〜序・春の空〜
|
時の行方〜序・春の空〜 歌詞 [よみ:ときのゆくえじょはるのそら]
歌手: 森山直太朗作詞:森山直太朗・御徒町凧 作曲:森山直太朗・御徒町凧
春の空ふと見上げて思った私の小ささを 今日も在るがまま為(な)すがまま赴(おもむ)くまま この胸、風に添えて
雲を渡るは鳥の群 風に揺れるは花の弁(ひら) 月夜踊るは乱れ髪 水に映るは貴方の頬
永久(とわ)に響くは虫の声 寄せては返す波の詩(うた) 空に宿るは星の影 白に染まるは貴方の夢
このまま 色とりどりの季節(とき)にただ身を任せ 貴方に流れ着きたい 草花のように
一人漂う時の凪(なぎ) 天(あま)に架かるは虹の橋 胸を焦がすはなごり雪 今も聞ゆる貴方の唄
このまま 色とりどりの日々(とき)にただ身を任せ 貴方に流れ着きたい 今すぐ
このまま― 貴方に消えてしまいたい
爽健美茶CMソング
|
|
|
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.