海辺の町へ|歌詞 never young beach

歌詞ナビ 新着歌詞 歌詞ランキング 歌詞検索
ホーム > never young beach > 海辺の町へ


海辺の町へ never young beach
amazon検索

「海辺の町へ」歌詞


[よみ:うみべのまちへ]
歌手:never young beach 作詞:Yuma Abe
作曲:Yuma Abe
電車にゆられガタンゴトンと ひと気のない車内
窓から光が入りこんで 目を細めている
停車する度に春の風が 頬を触るのさ
気持ちよくなっていつの間にか
眠りについていた

寝ぼけ眼こすって 外を見てみたならば
水面が輝いてさ 素敵な海が見えた

古ぼけた御成通りを行く
アイスクリーム食べながら
鉄道草が揺れている 路面電車が走る

トンネルを抜けたなら 見たことない景色が
どこまでも広がって 風に吹かれてたのさ

アルバム「A GOOD TIME」収録曲



閲覧履歴

never young beach
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.