からっぽ|ゆず 歌詞

歌詞ナビ 新着歌詞 歌詞ランキング 歌詞検索
ホーム > ゆず > からっぽ


「からっぽ」歌詞


歌手:ゆず 作詞:岩沢厚治
作曲:岩沢厚治
何気ない様な顔して
いつもと同じ様に笑ってた
今日の空みたいに
青く澄んだ君の目が何か語りかけた

言葉はいつも奥の方から
後に虚しさ連れて
教えてくれた
けれどこんなにもからっぽになったのに
僕は歩きだした

どうにもならない歯痒さが
一つづつゆっくりと僕の前で立ち止る

だからその目で僕を見ないで
悲しくなるから
多分君は僕の中にもう映らない

人を好きになる事
当たり前の事なんだけど
僕がもう少しその事を知っていれば
こんな事にはならなかったのかもね

答えは今も見つからないまま
繰り返しの渦の中
また一歩踏み出すよ

だからその目で僕を見ないで
悲しくなるから
多分君は僕の中にもう映らない

忘れる事なんて
出来ない僕が
今日もここに居るから
君の影を
いつもどこか探してる



閲覧履歴

ゆず
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.