トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > ゆず > からっぽ


からっぽ|ゆず 歌詞

「からっぽ」歌詞


歌手:ゆず 作詞:岩沢厚治
作曲:岩沢厚治

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
何気ない様な顔して
いつもと同じ様に笑ってた
今日の空みたいに
青く澄んだ君の目が何か語りかけた

言葉はいつも奥の方から
後に虚しさ連れて
教えてくれた
けれどこんなにもからっぽになったのに
僕は歩きだした

どうにもならない歯痒さが
一つづつゆっくりと僕の前で立ち止る

だからその目で僕を見ないで
悲しくなるから
多分君は僕の中にもう映らない

人を好きになる事
当たり前の事なんだけど
僕がもう少しその事を知っていれば
こんな事にはならなかったのかもね

答えは今も見つからないまま
繰り返しの渦の中
また一歩踏み出すよ

だからその目で僕を見ないで
悲しくなるから
多分君は僕の中にもう映らない

忘れる事なんて
出来ない僕が
今日もここに居るから
君の影を
いつもどこか探してる


ゆずの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

ゆずの歌詞一覧
閲覧履歴

ゆず
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.