最後のプレゼント 高岡亜衣 歌詞

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最後のプレゼント  ♪  高岡亜衣
作詞 : 高岡亜衣
作曲 : 高岡亜衣

続いてく光のレール
この道の先にはずっと君が居ない
分かってるって 始まりだって
顔を上げて…“迷いはない”

始発の列車のベル
想い出は故郷(ホーム)に残して

サヨナラが始まりの合図になる
“そのサイン見失うな”
風が囁いて帽子が飛んでった
もらった最後のプレゼント
明日に持って行けないみたい
天使のいたずらに心が揺れます

隣の席の小さな少年
おばあちゃんに会いに行くんだって降りて行った
私は君を忘れに行く
想いはみんな それぞれだ

小さく手を振るよ
少しずつだけど元気になれそう

海の上を自由に羽ばたく鳥たち
水平線に消えてく
誰かの元へ帰って行くのかな
なんだかちょっと切なくなって
家族の事思い出した
いつか返したい たくさんのありがとう

サヨナラが始まりの合図になる
“そのサイン見失うな”
空にウィンクして飛ばすよ
「サヨウナラ」 君へ最後のプレゼント
きっと届くと信じてる
強がり脱ぎ捨てて 素直になって輝く未来へ


ミニ情報
アルバム「fiction」収録曲
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