冬のれん - 大石まどかの歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

歌詞ナビTOPページ 歌詞ランキング 歌詞検索 歌詞ナビのご利用にあたって

Jword 大石まどか
公式サイト
冬のれん  ♪  大石まどか
作詞 : 仁井谷俊也
作曲 : 幸斉たけし

真面目に生きれば しんどいこの世
女のわたしも わかります

熱燗一本つけますか−
せめて今夜はお酒に酔って
苦労の荷物は 忘れてよ

外はみぞれの・・・ 外はみぞれの・・・
冬のれん

男が手酌で しんみり飲めば
心がなおさら 沈みこむ

わたしに一杯注(つ)がせてよ−
聞けばおんなじ北国育ち
初めてみたいな 気がしない

港はずれの・・・ 港はずれの・・・
冬のれん

凍(しば)れた夜更けは お客も来ない
硝子戸 ひゅるひゅる 鳴るばかり

今夜はゆっくりして行って−
郷里(くに)のはなしにほころぶ笑顔
夢ならそのうち 叶うわよ

春は間近の・・・ 春は間近の・・・
冬のれん


大石まどかの新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
女の錦秋
夕陽しぼり坂
日向の恋唄
春一夜(はるひとよ)
ちいさな酒場
哀恋坂(あいれんざか)
うちわ
もどり橋
夜の舟
露地しぐれ
冬のれん/大石まどかの歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ