12月の雨 城南海 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

城南海
公式サイト
12月の雨  ♪  城南海
作詞 : 荒井由実
作曲 : 荒井由実

雨音に気づいて 遅く起きた朝は
まだベッドの中で 半分眠りたい
ストーブをつけたら くもったガラス窓
手のひらでこすると ぼんやり冬景色

今にもあなたが 白い息をはき
通りをわたって この部屋に来る気がして

時はいつの日にも 親切な友達
過ぎてゆくきのうを 物語にかえる

もうすぐ来るクリスマス
想い出の日には
また会おうと云った
もう会えないくせに

今でもうしろを ふとふり返れば
あなたが笑って たってるような気がして

時はいつの日にも 親切な友達
過ぎてゆくきのうを 物語にかえる

時はいつの日にも 親切な友達
時はいつの日にも 親切な友達


ミニ情報
アルバム「ユキマチヅキ」収録曲
城南海の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
城南海「12月の雨」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ