松山千春の検索結果一覧 - 歌詞ナビ

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松山千春の検索結果
該当件数98件 その内198
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網走番外地松山千春
春に 春に追われし 花も散る 酒ひけ 酒ひけ 酒暮れて どうせ俺らの 行く先は 
ネオン川松山千春
誰が名づけた 川なのか 女泣かせの ネオン川 好きで来たのじゃ ないけれど いつ
虹と雪のバラード松山千春
虹の地平を 歩み出て 影たちが近づく 手をとりあって 町ができる 美しい町が あ
夢は夜ひらく松山千春
赤く咲くのは けしの花 白く咲くのは 百合の花 どう咲きゃいいのさ この私 夢は
風雪ながれ旅松山千春
破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六 短い指に 息を吹
愛が全て松山千春
はかない 涙が 頬を 伝う 教えて 下さい 愛が 全て 星が 降り注ぐ こんな夜
松山千春
さわやかな 風 かけぬける 風 またいつか夢で 逢えるといい 見送れば 風 どこ
きらめき松山千春
人はそれぞれ 愛にときめき 愛に悩んで 心を痛め 幸せですね 貴方の胸で 今日一
松山千春
風のない日はフーフー 風を起こそうフーフー 人はみかけじゃないんだ やればやれる
Happy Birthday to You松山千春
Happy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you 君に伝える言葉な
ときめき松山千春
もっともっと強く 抱きしめて 息も出来ない程の愛で ふっとふっと思う あの日から
愛恋松山千春
僕は北からの 風に乗り 寒い国から来た男 君はまぶしくて 輝いて 南生まれの女の
目覚め松山千春
ひたすら この道 歩いたんだね 真っすぐ 寄り道 ひとつもせずに フーフフフー
淡い雪松山千春
淡い淡い雪 この大地に眠れ 雪よ雪よ雪 優しくつつめ 人はそれぞれの 夢を胸にい
初雪松山千春
君は冷たい 風に向って 走り始めて 急にふり向き 僕の名前を 呼んで 手まねきす
原風景松山千春
愛を感じる 季節の流れに 青い空に 雲を浮かべた 流れ流れる 清らかな川は やが
松山千春
今日からは貴方と 違う道を歩こう 心許ないけど 自分なりの明日を 涙なら かれる
ALL RIGHT松山千春
Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me
真っ直ぐ松山千春
真っ直ぐに 育つ 事を 願う 真っ直ぐに 歩く 事を 祈る 人生なんて 山あり谷
冷たい雨松山千春
のがれる事なんて 出来るはずは無い 変らぬ貴方への 愛は愛しい 愛しさ幾重にも
今日を迎える松山千春
私もやがて 自分自身を ふり返る日が 来るのでしょうか まるで 夢の 中を 歩い
恋してた松山千春
知らない ままに あの人に 知らない ままに 恋してた そんな事は あるはずない
Look me松山千春
Look me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me お前が 望んだ
空へ松山千春
空へ舞い上がろう 青いこの空に 苦しみ 哀しみ 翼にかえて 空へ舞い上がろう 澄
春は来る松山千春
風はそよ風 地平線 目指して駈けてく 軽やかに 雪解け水の 冷たさは まぶしい陽
心の扉松山千春
俺の心の 扉をたたいた お前の 涙は こんなに せつない 分かってはいたさ こん
二人松山千春
愛してる 変わりのない 日々の中にも 君がいる 愛してる 本当なら 叫んでみたい
終結松山千春
ねえ君 世界が 終わり 告げても 変わる ことない 愛を 誓うよ 思い出してごら
天使松山千春
今どこで 何をして 暮らしてる 気にかかる 若すぎた 愛ならば 尚の事 気にかか
道端松山千春
道端に咲いた 白い花に 明日の行方を 尋ねてみると 私は 風吹く ままに揺れてる
帰り道松山千春
涙こらえて 帰ろう ごらん輝く星達 何ひとつ変わりのない 一日をまた送った 涙こ
伝えなけりゃ松山千春
君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 時の流れは とても速くて 生きて行く
あの日の僕等松山千春
帰ろう あの日の僕等に 全てが輝いてた 純粋に 毎日が 楽しいと思えた 帰ろう
生活の中松山千春
君の事 どれ位 愛しているか そんな事 今更 聞かないで うろたえて いるばかり
歩き出してくれないか松山千春「ラジオパーク in 日比谷 2014」イメージソング
君が僕を捜すなら 僕はいつもそばにいる だから涙流さずに 歩き出してくれないか 
生きて松山千春
雨が降るなら 雨に濡れて 風が吹くなら 風に揺れて 耐えて おります 人知れず咲
松山千春
貴方の 心の 悲しみを 逃して あげましょう 泣きましょう 涙ポロポロ 流れ尽き
わずかな笑顔松山千春
愛する人がいます 心の奥にいます 誰より何より かけがえのない 哀しく辛い時も
時は流れる松山千春
瞳の中に 貴方を映し 愛していると 叫んでみると 心がときめきはじめ 哀しいだと
ボサノヴァ松山千春
ボサノヴァのリズムが 二人をつなぐ 今夜も愛してる 愛されている この世を離れて
生きている松山千春
大空めがけて 叫んでみたい 流れる季節も 愛していると 歩みをとめずに 悔いを残
北風吹く松山千春
哀しい心に 吹きつけるのは 北からの風 昨日も今日も 明日も吹く いつまで吹く 
ドンマイ松山千春
あの日二人 笑い転げて 互いの夢を 語り合ったね 出来るならば ずっとこのまま 
そんな愛松山千春
お前なしじゃ 生きられない どうも そんな 気分 お前なしじゃ やりきれない そ
まだまだ松山千春
故郷へ向かう道は この道でいいのかい 何分しばらくぶりで すまないね ごぶさたな
最後の恋松山千春
泣かせてね 泣かせてね 愛する貴方に背を向けた この街を この街を 出て行く 全
愛のさまよい松山千春
愛に悩む人 心閉ざさずに 通り過ぎて行く 時に全てを 細い指先を そっと口唇(く
夢破れて尚松山千春
夢破れて尚 夢を追い 閉ざすことのない 明日に酔う いつわりのない 道を行く 夢
君は泣く松山千春
君は泣く きっと泣く 暗く狭い部屋の片隅で 君は泣く 一人泣く つたう涙指で押さ
伝言松山千春
君に伝えておこう 必ず明日は来る 今日より 楽しい 一日にするんだ 覚えているか
ふわり ふわり松山千春
ふわり ふわりと 幸せが 浮かぶ姿が 見えますか 強い力で 抱き寄せりゃ 壊れて
愛の歌松山千春
涙が頬を こぼれ落ちて 悲しみが又 心あふれ 生きている ウフフー 生きている
白い雪は松山千春
白い雪が 舞い落ちる 君と僕は 歩いている 今日も愛に 寄り添いながら 淡い色の
雨の日曜日松山千春
雨が降る 日曜日 乗る人もない ブランコで 誰にも見せない 心の弱さが ポツリ
I LOVE YOU松山千春
愛を叫ぶ 星に生まれ 夢を歌う 星に生きる どうぞ何も 恐れないで 決めた道を
津軽のふるさと松山千春
りんごのふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に 抱かれて 夢を見た あの頃の
ひばりの花売娘松山千春
花を召しませ ランララン 愛の紅ばら 恋の花 もゆる心の ささやきか 恋のそよ風
東京キッド松山千春
歌も楽しや 東京キッド いきで おしゃれで ほがらかで 右のポッケにゃ 夢がある
悲しい酒松山千春
ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい 面影が 飲めばグラス
ずうっと一緒松山千春
可愛くなりたいと 漠然と思った 俺からしてみれば 爆弾と思った 俺達はこのままで
決意松山千春
僕等生きている 世の中を嘆いても 時は止まらない 一瞬のまばたきさ ひとつふたつ
生命(いのち)の限り松山千春
生命(いのち)の限り君を愛して それで全てを終えようと かまいはしない後悔もない
二人から松山千春
降りしきる雨を見つめ 僕等は思った 泣き出したり笑ったり ケンカした事を もしも
奪われてゆく松山千春
悲しいくらいに 貴方を愛して 涙が止まらない 何度ぬぐってみた事か ふるえる指先
崩壊松山千春
この国は壊れてく この国は壊れてく みんな誰も気付いて いるはずなのに情け無い 
ストリートミュージシャン松山千春
夕焼けがつつむ街に 君の声がひびく 通り行く人や足を 止めてくれる人 ギター片手
今時松山千春
タバコばっかりふかしちゃイヤーン たまにこっちを見つめてよ タバコばっかりふかし
終わり無き愛松山千春
何故に君を愛したか 風がそっと問いかける 答えられる事も無く 君を愛してる どこ
小さな幸せ松山千春日本セレモニー「典礼会館」CMソング
人それぞれの生き方があり たとえ小さな幸せだろうと 守り抜きたい生活があり それ
慕う松山千春
花は名も無く清らかで 流れる河は美しく 遠く遥かな ふるさと慕えば にわかに風が
負け犬松山千春
お前の涙がこの雨ならば こうしてずぶぬれ気分がいい 何のとりえも無い俺だけど 本
神よ松山千春
oh神よ 泣き叫ぶこの子の手に 何も与えてあげる事が出来ません oh神よ この子の行
真夏の一日松山千春
夏の陽がお前を 一段と輝かせ ほおばんだ氷も一コロさ とけてゆく 愛されているか
偶然と必然松山千春
人は誰も偶然さ 生れ生きている事も けれど二人出逢ったのは 必然さ この時代は偶
自分なりに松山千春ニッポン放送「ショウアップナイター」エンディング曲
たった一度の人生だから それは自分なりに 息を切らしかけ上がる時 ころげ落ちる時
恋よララバイ松山千春
さよならから始まる 本当の恋もある 忘れたいはずの 思い出ばかりが 心を強く揺ら
Dancing with me松山千春
今君が そばに居るだけで こんなにも ときめいているよ 誰にもあげない 時間を二
ひき潮松山千春
全ては夢 うたかたの夢 まるで波が引くように 思い出まで奪うつもりね それは私の
涙ポロリ松山千春
君が居たから ここまで生きてこれた気がする そんな君から突然 さよなら告げられた
ワンシーン松山千春
君の頬を流れる 涙が輝いてた いつかむくわれる日が 来るといいよね 本当はそんな
わがまま松山千春
愛したい 恋したい この身をこがす程 ああしたい こうしたい 全ては思うまま 生
天国松山千春
トラブルばかりのお前に 引きずられて来た感じさ どこかが足りない奴だけど 不思議
生きております松山千春アサヒ緑健「緑効青汁」CMソング
若い頃は 心配する事もなく 何もなく ただひたすら 好きな事に打ち込んでいただけ
思ひ松山千春日本テレビ開局55周年記念ドラマ「霧の火-樺太・真岡郵便局に散った9人の乙女たち-」主題歌
今 貴方に逢いたい 言葉に出来ないなら 空を行く雲になる 飛んで行きたいな 今
君は花松山千春
ふるさとの道端に 咲く花のいじらしさ 青い空 白い雲 幾つかの 時が過ぎ 幸せ花
我家松山千春映画「旅立ち〜足寄より〜」主題歌
夕暮れの街 駅前通り 我家は そこを 右に曲れば 夕暮れの街 一人で帰る 見上げ
2020年の遺言松山千春
2020年まで 自分が生きていられるかどうかは分りません しかし娘は家庭を持って幸せ
激情松山千春
逢いたくて 逢いたくて 君の名を呼ぶ わずかでも わずかでも 君に近づく 人は愛
夢中松山千春
この頃は 何故か 君が 気になるんだ 不思議だね 急に 胸が 熱くなって フォー
長い夜松山千春
恋にゆれる 心ひとつ お前だけを 追いかけているよ おいで ここへ 僕のそばに 
捨石松山千春
だから私は 歌い続ける どこで生きようと どこで死のうと 抱いて下さい 情けある
真冬にサンバ松山千春
銀世界に 包まれても 街の灯り 空に浮かぶ 貴方のため 私のため 憧れ舞い飛ぶ 
申し訳ない松山千春
申し訳ない程 元気です 見上げた空は 青い空 野山を駆けて 来たんだね 風よ 私
現実松山千春
時代はどんどん 変わっています ひしひしと 感じます 人の心も 少しづつ 変わっ
都会の天使松山千春
都会のビルの谷間 四角い空にも いくつも星は光る 希望の星が 行き場を 失した 
青春の街松山千春
君と過ぎた青春の街 雨に濡れているよ こんなものさ めぐる思いを 胸に抱いて行く
大空と大地の中で松山千春
はてしない大空と 広い大地のその中で いつの日か しあわせを 自分の腕でつかむよ
最後の涙松山千春
僕を愛してくれた あんな優しさで 今は他の誰かを 包んでいるんだね 見慣れた街に
 


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