BRAHMAN「終夜 〜yomosugara〜」の歌詞
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終夜 〜yomosugara〜

歌手:BRAHMAN
作詞:TOSHI-LOW
作曲:BRAHMAN


代わる代わる嘘ついた
息が止まる気がしていた
見せかけだけの想いには
かける言葉も呆れ果てて

こんがらかった話を問うて
欲得尽くの悲しみを晒して

生まれ変わるはずだった
二度と戻らぬ誓い破った
真昼のように照らし出された
深い闇に朝は遠い

損得めいた形許りを
業突張りの化身は我が身

愚生よ 鈍根の最低を
また 哀れ情けむ
返す返す 入れ替う 魔法の杖
為す術なく 恥上塗るまま
身を寄せ合う縁も力もない
ただ俯いた終夜

逃れ逃れて
逃れ逃れて
疲れて

こんがらかった話を放て
欲得尽くの悲しみを探す

愚生よ 鈍根の再生を
この手にも
虚勢の 鈍才に
後悔の終夜 吹かれるまま

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