手鎖の月 歌詞 / LUHICA

歌詞ナビ 無料歌詞検索サイト
歌詞ナビTOPページ 歌詞検索 ランキング 歌手名目次

ホーム > LUHICA > 手鎖の月

LUHICA「手鎖の月」のジャケット画像

手鎖の月

歌手:LUHICA
作詞:秋元康
作曲:川浦正大

月が見えない夜だから
余計寂しくなるのでしょう
声を殺して風が泣いてる
遠くさめざめと…

他人(ひと)に言えない恋だから
いっそ辺りは闇がいい
部屋の灯りを消しているのは
心を読まれたくないから

夢なら醒めるのに
確かにそこにいる
あなたのすぐそばで
ずっと気づかれないで…
手鎖されたまま
身動き取れぬまま
いくつの朝を待ち
涙 流したでしょう
私だけの身勝手な愛

もしも伝えてしまったら
きっと誰かを傷つける
聞き分けがいい振りをするほど
私が私ではなくなる

夢なら醒めるのに
確かにそこにいる
あなたのすぐそばで
ずっと気づかれないで…
手鎖されたまま
身動き取れぬまま
いくつの朝を待ち
涙 流したでしょう
私だけの身勝手な愛

夢より儚(はかな)くて
恋より切なくて
息もできないくらい
いつか忘れる日まで
あなたのそのすべて
しぐさも表情も
いくつの夜を越え
月は欠けるのでしょう
消えやしない手鎖の月


時代劇「あさきゆめみし〜八百屋お七異聞」主題歌


この曲の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

LUHICAの人気歌詞

1 独り言花さあ 咲きなさい 女の中の花たち
2 愛の讃歌あなたの燃える手で あたしを抱
3 独り言花 〜English ver.〜Free the beautiful mind Do you
4 手鎖の月月が見えない夜だから 余計寂し
5 八月の濡れた砂あたしの海を まっ赤に染めて 夕
6 手鎖の月 〜English ver.〜The clouds covering up, lettin
7 朝が来れば肩のぬくもりにそっと触れたくて

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
amazon検索
この歌詞をTwitterでつぶやく
ホーム新着情報検索ランキング歌手名目次ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2020 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.