娼年A 歌詞 / 真空ホロウ

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真空ホロウ「娼年A」のジャケット画像

娼年A

歌手:真空ホロウ
作詞:松本明人
作曲:真空ホロウ

愛してしまいそうな 硝子越しの輝き
割いたら触れられそう でもまだ怖くて

硝子張りの部屋 此処は眩しい暗闇
仮面を被る僕らの戦場は ショーウィンドー
沢山の笑顔 奪うために毎日
「嘘を吐くのは慣れた」思い込みのスパイラル

寝ても覚めても 繰り返しの日々
泪がシーツを濡らす 貴女の胸で眠る夢

愛してしまいそうな 硝子越しの輝き
割いたら触れられそう でもまだ怖くて

裏切られた過去 雨の中ただ独り
誰かの所為で身につけた 騙し愛のテクニック

明日に成ればきっと 新しい貴女
泪はもう枯れた 然れども其処で眠る術

愛したら終いそうな 硝子越しの貴女に
毎日 嫌われそうな程の笑顔を

愛してしまいそうな 硝子越しの輝き
割いたら触れられそう でもまだ怖くて
愛したら終いそうな 硝子越しの貴女に
毎日 嫌われそうな程の笑顔を見せるから
愛を 僕より曝して


アルバム「少年A」収録曲


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