1977 歌詞 / GRAPEVINE

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1977

 

GRAPEVINE

作詞:

田中和将


作曲:

亀井亨


アルバム「愚かな者の語ること」収録曲

歌詞
愛してたと云った
愛してたと云ったのは聞こえた
なのにふっと流されてった

これが最後のシーンだって思えないが
ほら最後のメロディーが鳴ってる
これが最後のセリフなんて思えないが
刻まれるのはこんなもので

慣れてきたものの
日差しはいつかの風を運んで
すぐに夏を連れてきそうだ

ここで最後のメロディーが流れたら
この醒めたふりも水の泡
ここで再会するような大団円はない
けど他に展開はないのかい

愛してたと云ったとこで
響くRidin' in my car
映画みたいだなんて笑って

これが最後のシーンだって思えないが
ほら最後のメロディーが鳴ってる
これが最後のセリフなんて思えないが
憶えてるのはこんなもので

公開日 : 2013-04-26
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