みずき舞「知床恋文」の歌詞
歌詞ナビ
TOPページ 検索 ランキング 歌手名目次

ホーム > みずき舞 > 知床恋文

みずき舞「知床恋文」のジャケット画像

知床恋文

歌手:みずき舞
作詞:池田充男
作曲:徳久広司

流氷原野(りゅうひょうげんや)の オホーツクを
いち輌だけの 赤いディゼル
きょうも別れを 乗せてゆく
あれからあなた どうしてますか
知床に… 春は来ましたか
私のこころは 冬のまゝ あぁゝ
霧笛(むてき)がきこえる アパートの
あの角部屋が 好きでした

ハマナス咲いてる 無人駅で
出合った夏が 恋のはじまり
これが運命(さだめ)と いうのでしょう
約束もない 男と女
愛しあい… すこし照れながら
くらした百日 ものがたり あぁゝ
むくちなあなたの 肩まくら
あの転(うた)た寝が 好きでした

海峡わたって 北に生きる
私にとって これも人生
ゆめのクリオネ さがしたい
いまでもあなた 独(ひと)り身(み)ですか
東京の… 荷物かたづけて
ゆきます最果 知床へ あぁゝ
岬を見ながら パン焼いて
あの朝模様(あさもよう) いまいちど

「知床恋文」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、

をコピーしてお使いください。

下記タグを貼り付けてもリンクできます。

みずき舞の人気歌詞


このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
amazon検索
この歌詞をTwitterでつぶやく

関連人気情報

ホーム新着情報検索ランキング歌手名目次ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2021 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.