大貫妙子「ひとり暮らしの妖精たち」の歌詞

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「ひとり暮らしの妖精たち」歌詞

歌手:大貫妙子
作詞:大貫妙子
作曲:坂本龍一


たずねて行きたい
こころの岸辺に
よせた波の 輝き
 
あしたが こわくて
ふたりの時計を
止めた 指に 秘密を とじこめた日
 
それは それは 淡い春の面影
 
愛とも 呼べない
幼いわがまま
抱きしめ すぎて こわれた
 
それは それは あけてはいけない箱
 
たずねて行きたい
こころの岸辺に
よせた波の まぶしさ
 
光に ふるえる
ふたりの 初恋
あまい時のかなたに 眠る妖精

アルバム「pure acoustic」収録曲


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