UNFAIR RULE「ラストソング」歌詞

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ラストソング / UNFAIR RULE
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「ラストソング」歌詞

歌手:UNFAIR RULE
作詞:山本珠羽
作曲:山本珠羽


朝から強い雨が降ってる
せっかく髪もしたのにまつ毛も下がってきて
ふたりしてくせっ毛になって

君と居たら「早くして」が口癖になる私
ナマケモノみたいな君は怒る私をみて笑った

あんまり意識しなくなったな
あんなに好きだったのにな
思い出話を歌にして思い出してみたんだ

しょうもない歌作ってさ
倒れるまで笑ってさ
雨の音なんてかき消せるくらい
このまま朝がきて寝坊するのが
目に見えてても寝れない
明日が来る
今日をどう使おう
明日は何をしよう
どうせ何しても幸せなのに
歯磨きの時間でさえも離れるのが勿体なくて
明日が来ることを憎むでしょう

鈍感だななんて思ってた
優しい君だからさ
思っていたことも言えなかったんだね
私が気づけばよかった
私の方が鈍感だった

ふたりで行ったあの海は
綺麗だなんて思ってた
君はどう見えてたのかな
気づいてあげられなかったこと
気づいて欲しかったこと
ふたりはまだ未完成のまま

朝が来て夜が来ても君が隣にいることは
多くなかったけど私はそれでもよかった
信じてた 私は君を信じてた
思い出はしばらく心の中にしまっておくよ


アルバム「いつものこと」収録曲


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