石井竜也「寺町花吹雪」の歌詞

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寺町花吹雪 / 石井竜也
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「寺町花吹雪」歌詞

歌手:石井竜也
作詞:石井竜也
作曲:石井竜也・TATOO

桜散る 風の中 君は無邪気に笑う
夕暮れの 鐘の音 いつもより響くよ
 
二人の影が伸びてる
「そろそろ帰ろう」と言えば
涙ぐむ君 この腕に抱きしめた…
 
花吹雪く この場所で 真っ直ぐに見つめてる
射抜かれた あの恋の 矢はまだ抜けないでこの胸に
 
あの歌を 歌ってと せがまれて口ずさむと
思い出が 痛いのと 唇で歌を止めた
 
毎日の暮らしさえも
今では影のようで
儚い時代 片隅で生きている…
 
ヒラヒラと 舞い踊る 花びらが髪に絡む
夕空の 一雫 光る瞳に溢れ出してる
 
人はどうして 苦しさにも耐えて
命をかけて 愛を求めるのだろう
 
寺町の 夕焼けは 風に散る桜風
寺町の 花吹雪 静かに君を包む
 
舞い踊る 花びら 舞い踊る 風の中
舞い踊る 花びら 舞い踊る 風の中

アルバム「LOST MESSAGE」収録曲


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