Aimer「残響散歌」の歌詞

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 詳細歌詞検索
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

歌詞ナビ > Aimer > 残響散歌 歌詞

残響散歌 / Aimer
Amazonで見る

「残響散歌」歌詞

歌手:Aimer
作詞:aimerrhythm
作曲:飛内将大


誰が袖に咲く幻花(げんか)
ただ そこに藍(あい)を落とした
派手に色を溶かす夜に 銀朱の月を添えて
 
転がるように風を切って
躓くごとに強くなった
光も痛みも怒りも全部 抱きしめて
選ばれなければ 選べばいい
 
声よ 轟け 夜のその向こうへ
涙で滲んでた あんなに遠くの景色まで響き渡れ
何を奏でて? 誰に届けたくて?
不確かなままでいい
どんなに暗い感情も どんなに長い葛藤も
歌と散れ 残響
 
ただ一人舞う千夜
違えない帯(たい)を結べば
派手な色も負かす様に 深紅の香(か)こそあはれ
 
この先どんなつらい時も
口先よりも胸を張って
抱いた夢の灯りを全部 辿るだけ
逃げ出すため ここまで来たんじゃないだろ?
 
選ばれなければ 選べばいい
 
声をからして 燃える花のように
闇間を照らしたら
曖昧過ぎる正解も譜面にして
夜を数えて朝を描く様な
鮮やかな音(ね)を鳴らす
どんなに深い後悔も どんなに高い限界も
掻き消して 残響

アニメ「鬼滅の刃」遊郭編オープニングテーマ


Aimerの人気ランキング

Aimerの歌詞一覧を見る▶

関連動画

この歌詞のURL

リンク用タグ

「鬼滅の刃」関連歌詞

関連人気歌詞

歌詞ナビ新着情報ランキング詳細歌詞検索ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2022 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.