名古屋ギター女子部「青春セレナーデ」の歌詞

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名古屋ギター女子部「青春セレナーデ」の歌詞を収録したCDジャケット画像

青春セレナーデ

歌手:名古屋ギター女子部
作詞:N.G.G.C
作曲:N.G.G.C


遠ざかる君の姿と住み慣れた町、
住み慣れた部屋、春の匂いがした。

華やいだ祭りの後の寂しさに似た恋の終わり、
胸を締めつける。

“いつまでもこのままでいられたらいいな”と泣いた。

初めて恋して、初めてキスして、
初めて誰かのことを傷つけたりもした。

そうして僕らは大人になるけど、
大切な何かは今でも彷徨ったままだ。

この日々にいつか僕らは、
青春という名前付けて思い出にする。

“いつまでもこのままでいられたらいいな”と泣いた。

真っ暗な闇を切り裂いて走る、
最終電車の灯り夜に溶けてゆくよ。

何もない町の何もない夜に、
君に言えなかった言葉は置き去りのままだ。

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