阪本奨悟「無色」の歌詞
歌詞ナビ
TOPページ 検索 ランキング 歌手名目次

ホーム > 阪本奨悟 > 無色

阪本奨悟「無色」のジャケット画像

無色

歌手:阪本奨悟
作詞:阪本奨悟
作曲:阪本奨悟

秀でた人を羨んで 日々を過ごしたけど

虚しさだけ 胸の中 育っていったから

そうさ 端から何も無かった
それこそ僕にある色だ
失うものなんて 何もないんだ
だから 色の無いこのキャンバスに
何百万色の心で描く
僕の居場所を

きっとさ プラスとマイナスは似た者同士なんだ

捉え方次第で その形は変わっていく

どんな色をしてる花だって
明日(あす)へと咲く その意志さえ枯れていないのなら 光って見える
空を高く飛ぶ鳥のように
海を跳ねる魚のように
心 いつも自由さ

世間の風潮 他人の顔色 それらに囚われずに
現在(いま)僕にある この色を抱きしめていたい

そうさ 端から何も無かった
それこそ僕にある色だ
失うものなんて 何もないんだ
だから 色の無いこのキャンバスに
何百万色の心で描く
僕の居場所を

ドラマ「チョコレート戦争〜朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり〜」エンディングテーマ
アルバム「=+」収録曲


「無色」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、

をコピーしてお使いください。

下記タグを貼り付けてもリンクできます。

阪本奨悟の人気歌詞

阪本奨悟の楽曲一覧を見る▶

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
amazon検索
この歌詞をTwitterでつぶやく

関連人気情報

ホーム新着情報検索ランキング歌手名目次ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2020 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.