cali≠gari「真空回廊」の歌詞

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真空回廊

歌手:cali≠gari
作詞:石井秀仁
作曲:武井誠・桜井青

だからただ 安心して抜け出す為の
かんじんな 秒針がない真空回廊は最上階

だからただ だんだん遠い算段重ねて
離脱現象 体の外で再創造はじめて

だからただ たおやかに繋がった宇宙
かんじんな 哀愁がないつけ入るすきを見せつけて

だからただ だんだんと追い三段重ねて
受け入れてからどう思う?
水曜に滲み出す 乾ききれずに
晴れて愛ある日の下で抵抗から想像した期待感

つかまった腕を強くふりほどけ
感傷に浸る前に歌えよ
大きすぎる靴で駆け上れ
時に踊れ 擦り切れても笑えよ

だからただ 安心して抜け出す為の
かんじんな 秒針がない真空回廊は最上階
乱反射受けながら浮かび上がった影
引き寄せたあこがれは野蛮なほど綺麗だね

アルバム「ブルーフィルム -Revival-」収録曲


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Hanamari(はなまり)

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