瀬川ゆき「もう一度 逢えたなら」の歌詞

歌詞ナビ
TOPページ 歌詞検索 ランキング 歌手名目次

ホーム > 瀬川ゆき > もう一度 逢えたなら

瀬川ゆき「もう一度 逢えたなら」のジャケット画像

もう一度 逢えたなら

歌手:瀬川ゆき
作詞:ましこよしのり
作曲:花咲慎一

街の灯りに 夜霧がからむ
からむ夜霧が 涙をかくす
馬鹿をしたって 嘯(うそぶ)く噂
尽くした挙げ句の この様だけど
恨みつらみは 柄じゃない
せめてもう一度
せめてもう一度 逢えたなら

らしい幸せ 掴めぬままに
忘れ上手に なれないおんな
いつかやつれて 心も痩せて
偲べばせつない あなたの笑顔
ままにならない 憂き世でも
せめてもう一度
せめてもう一度 逢えたなら

迎え化粧で あなたを待った
そんな昔は 瞼の名残り
街が戯(じゃ)れてる ピエロのように
想い出茶化して お祭り騒ぎ
ひとつため息 つくたびに
せめてもう一度
せめてもう一度 逢えたなら 逢えたなら

この曲の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

瀬川ゆきの人気歌詞

1 女が一人で飲む酒は女が一人で 飲む酒は あてなく降
2 もう一度 逢えたなら街の灯りに 夜霧がからむ からむ

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
amazon検索
この歌詞をTwitterでつぶやく

関連人気情報

ホーム新着情報検索ランキング歌手名目次ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2020 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.