GOING UNDER GROUND「同じ月を見てた」の歌詞

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 詳細歌詞検索
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

歌詞ナビ > GOING UNDER GROUND > 同じ月を見てた 歌詞

「同じ月を見てた」歌詞

歌手:GOING UNDER GROUND
作詞:松本素生
作曲:松本素生


凍った水たまりを避けて歩く マフラーが声を奪う
憧れ夢を詰めたトランク2つ 引きずって僕らは街を出た

最終の窓に揺れる優しかった日々 隣で眠る君に
「今より強くなれたらまたこの場所に戻ろうな」 小さな手を握る

名もなき旅人を どこかで笑う声
選んだ道の上 もう 心細くなって肩をよせるんだ

出会ってしまった僕達は なぜか不安だいつも
夢を見れず泣いた日も 僕は君の味方

上手に歌えなくたって届いた声 気づくんだ一人じゃない
育った街も声も違うけれど いつだって同じ月を見てた

君のいない風景は 君のいない生活
白黒の映画で・・・もう
君と居る世界を僕は歌うよ

出会ってしまった僕達へ「どんな未来を描く?」
出会ってくれてありがとう 君に会えてよかった


アルバム「BEST OF GOING UNDER GROUND with YOU」収録曲


GOING UNDER GROUNDの人気ランキング

GOING UNDER GROUNDの歌詞一覧を見る▶
この歌詞のURL

リンク用タグ

最新人気歌詞

歌詞ナビ新着情報ランキング詳細歌詞検索ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2023 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.