小野真弓「春」の歌詞
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歌手:小野真弓
作詞:To Be Acoustic
作曲:To Be Acoustic

電車のガラズ越しに
思い出のあの場所が・・・
小さな白い花の 季節がやってくる
別れの時が過ぎて
涙もかわいた頃
ひとりの幸せを
考えようとしていた

春の風は僕を乗せて
何処まで行くだろう
暖かな日差しに包まれて
生まれ変われるかな
春のせせらぎに流れる
僕の思いは
いつしか海を越えて
きっと君へと届くんだろう

何かを探してる 君が言ったあの日
今でもこの空は 青く悲しくて
かけがえのないあの時を
君はわかっていた
静かな時の中で 想い出に迷ってる

春の風は僕を乗せて
何処まで行くだろう
暖かな日差しに包まれて
生まれ変われるかな
春のせせらぎに流れる
僕の思いは
いつしか海を越えて
きっと君へと届くんだろう

何も変わらず 過ぎて行く
疲れきってる 心とからだ
すべて あずけて

春の風は僕を乗せて
何処まで行くだろう
暖かな日差しに包まれて
生まれ変われるかな
春のせせらぎに流れる
僕の思いは
いつしか海を越えて
きっと君へと届くんだろう

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