美川憲一「十三夜月」の歌詞

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美川憲一「十三夜月」の歌詞を収録したCDジャケット画像

十三夜月

歌手:美川憲一
作詞:かず翼
作曲:三木たかし

女は誰でも 胸の中
忘れぬ 人がいる
窓辺にさしこむ 月影に
なおさら 恋しさつのる
淋しさが肩を抱く 独りの止まり木で
飲むほど未練が グラスに揺れる
見上げる夜空に 面影重ねる
十三夜月(じゅうさんや)

焦がれる女の やわ肌を
その手で 抱きしめて
逢いたさ暴れる こんな夜は
帯さえ はじけてしまう
くれなゐの月の船 あの人連れて来て
宿命(さだめ)にそむけば 罪なのですか
見上げる夜空に 面影重ねる
十三夜月

女は誰でも 菩薩だよ
どれほど 泣いたって
恨んだ男の いいところ
数えて 許してしまう
痛いほど指を噛み この身は燃え上がる
こぼれたお酒で 占う明日
見上げる夜空に 面影重ねる
十三夜月

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2 納沙布みれんあいつひとりが 男じゃないと 忘れるつもりの
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4 赤い鴎嘘じゃない 愛してた 信じて背(そむ)かれる
5 愛の讃歌空がくずれ落ちて 大地がこわれても 恐れはしないわ
6 長崎みれん泣くだけないて 忘れて来ると 旅に出たのは
7 古都情念情念が めらめら燃える 大文字 五山の送り火
8 淡雪のひとわかれ旅なら これきりならば 抱いてやりたい
9 愛は嫉妬あんな女の どこがいいのよ 若けりゃいいのね
10 純子の涙爪をかむのが くせなのか 淋しい笑顔 濃いめの化粧
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