愛という宝物 / 奥華子 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 奥華子 > 愛という宝物

愛という宝物 / 奥華子
amazon検索

愛という宝物 歌詞


[よみ:あいというたからもの]
歌手:奥華子
作詞:奥華子
作曲:奥華子

太陽の光が射す 窓辺に寄りかかっていた
あなたと手を繋いだ時の ぬくもりに似てる気がした

1人じゃ見つからないものが この地球(ほし)のどこかに散らばってて
巡り巡る季節を越えて 出会う時を待ってる

I love you あなたが今 ここにいてくれたなら
会いたいよって願う気持ちが
風に乗って届く気がした

誰も何も傷つけず 生きてはゆけない悲しさ
それでも 大切な人の声 耳を澄ませていたいの

煌めく世界が見えるなら どんな暗闇も通り抜ける
雨も風も空も緑も 全ては繋がっている

I love you あなたと今 手を繋いで歩いていたい
「愛」という宝物だけが いつもこの胸にあればいい

遠い昔に 生まれた命の輝き
今 私の胸 ここに生き続けてる

I love you この言葉だけ あなたにただ伝えたくて
「愛」という宝物だけが ずっとここに残ってればいい

I love you あなたが今 ここにいてくれたなら
会いたいよって願う気持ちが
風に乗って届く気がした

アルバム「遥か遠くに見えていた今日」収録曲


奥華子の人気ランキング

奥華子の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.