熊谷の風|STARDUST REVUE 歌詞

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熊谷の風 STARDUST REVUE
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「熊谷の風」歌詞


[よみ:くまがやのかぜ]
歌手:

STARDUST REVUE

作詞:柿沼清史
作曲:柿沼清史
灼熱の街 僕らは出会い
希望を絆に 都会を目ざす
レールの継ぎ目 刻むビートに
こうして今日も 迷い旅する

何度もくじけそうになり 何度も落ち込んだけど
あの日の夢に吹かれて ここまで辿り着けるんだ
熊谷の風

八木橋の地下 狭いステージで
ルート追いかけ 輝けた日々

何度もくじけそうになり 何度も落ち込んだけど
あの娘の胸に惹かれて この手でいつか掴むんだ
(ジミーがリフを弾き始めると ミックがシャウトで踊り出す)
熊谷の風

どこまで続いて行くの? どこまで走ればいいの?
行先 見失しなったなら もう一度 風に訊けばいい

何度もくじけそうになり 何度も落ち込んだけど
あの日の夢に吹かれて これからも唄って行ける
(別れも嘘も食い違いも 微笑み分かち合える いつか)
熊谷の風

アルバム「SHOUT」収録曲



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