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もっと、いまより|嵐 歌詞

「もっと、いまより」歌詞


[よみ:もっといまより]
歌手: 作詞:youth case
作曲:youth case

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
新しい季節が 何度も始まってゆくよ
もっと思うまま 変わり続けていたいから
それぞれの明日へ 今より輝いてる姿で

いつだって時代は 雨のち晴れさ 染み付いた記憶は脱ぎ捨て
息つく暇もなく回る世界で 触れてみたいものがあるよ

うつむいても不満を並べても この瞬間は巻き戻せない
いま僕に出来ることがあるなら 迷うことなく 飛び込んでゆく

この場所から見える 未来を確かめにゆくよ
どんなときだって 変わらぬものがあるはずさ
どこまでゆけるだろう? 僕らは同じ空を見上げて

忘れてしまいそうな 大切なもの ガラクタに紛れて光ってる
まとわりつく声は風に飛ばして 僕らのやり方でゆくよ

これから先 何が起こるのだろう? 考えたって分からないけど
いま僕が踏みしめるこの道を ただ真直ぐに 歩き続ける

新しい季節が 何度も始まってゆくよ
もっと思うまま 変わり続けていたいから
それぞれの明日へ いまより輝いてる姿で

流れる時間(とき)の中 確かなことは ただ僕はここにいる
動き続ける街の中で 夢のカケラたちを離さないから

この場所から見える 未来を確かめにゆくよ
どんなときだって 変わらぬものがあるはずさ
どこまでゆけるだろう? 僕らは同じ空を見上げて

空を見上げて


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