Nearly equal|vistlip 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > vistlip > Nearly equal


Nearly equal vistlip
amazon検索

「Nearly equal」歌詞


[よみ:にありーいこーる]
歌手:

vistlip

作詞:智
作曲:瑠伊
御気付きの通りに手遅れでしょう
例え僕がレーシックで治療したとしても
何時か褒めてくれたこの瞳は、無理に入れた墨のせいで、閉ざされているんだ

ノンシュガーのコークみたいな、味気ない甘さなんかに騙されないで

此処に宣言しようか
僕の命在る限りは、君の小さい小さい味方で居る事を
ドリルを持ち出して、穴開けた頭蓋骨の向こう
記憶を縫い付けた

少し間違えれば危険に晒す
気持ちのボルト、スパナで調整しといて
邪魔にならない様に恋をするだけ
“君のために”
“僕のために”
=で結ばれてる

真実は悲しい
誰もが憶えた“信じれば馬鹿を見る”…その通り
生贄でも捧げて衝撃与えれば、麻痺を起こし、バグを起こし、錯覚する?

此処に宣言しようか
僕の命在る限りは君の小さい小さい見方で居る事を
舐めた傷跡から花が咲き、クリムゾンレッドの薔薇を差し出すから…どうか愛して下さい

アルバム「CHRONUS」収録曲



vistlipの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

vistlipの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
vistlip
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.